ふげん廃炉計画の変更申請=燃料搬出26年度末に

日本原子力研究開発機構は28日、廃炉作業中の新型転換炉「ふげん」(福井県敦賀市)について、今年度末としていた使用済み核燃料の搬出完了時期を2026年度末に延長するなどとした廃炉計画の変更認可を、原子力規制委員会に申請した。廃炉を33年度とする工程は維持する。(2018/02/28-17:19). 【社会記事一覧へ】 ...

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ふげん廃炉計画の変更申請=燃料搬出26年度末に-<b>原子力</b>機構
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