ロシアでレニングラード2期工事1号機が初併入

ロシア国営の原子力総合企業ロスアトム社は3月12日、サンクトペテルブルク西方にあるレニングラード原子力発電所で建設中だった2期工事1号機(II-1)(117万kWのPWR)を、9日朝、初めて送電網に接続したと発表した。 ロシアでは現在、出力10万kW以上の商業炉が31基稼働しており、32基目となる予定のロストフ4 ...

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